結婚できる可能性がない
実際に現代の男性が結婚に対して消極的なのは結婚に対する絶望的な現実以外にも他の理由があるのではないだろうか?例えば現時点において結婚できる可能性が果てしなく低く、どのように頑張っても結婚できる見込みが皆無であるなどがあげられる、例えば20代のフリーターで年収180万の男性が結婚できるだろうか?答えはイエスである。
しかしソレは可能性的な意味であり実際には年収180万というマイナス部分をどのようなプラス要素で補えるのかが鍵になってくる、例えば実際にお金や顔は関係ないよ愛さえあれば支え合えるはずだょ><などともっともらしい事を言うスイーツなどは実際には相手の年収か顔しか見ていないのは明白でありフツメン以下の男性はどうあってもお金がなければ結婚する事は能わず、かつそのような努力をするだけのメリットが結婚に見いだせないため現在の少子高齢化が日々加速していくのである。大丈夫かジャパン!
結婚におけるリスク管理
結婚において様々なリスクが想像できるだろう、よくよくネタにされる定番の会話の中で言えば不幸は2分の1に幸せは2倍にという言葉があるがその理屈で行くと苦痛は2分の1どころか4倍異常の苦痛を伴う事はすでに様々な既婚者による報告で明らかになっている、どころか幸せが2倍になった事を実感できる結婚経験者はほぼ皆無に近い事が近年になってきてじわじわと周知の事実になりつつある、そもそも日本では普通とされる夫が働き妻が財布を管理するこの行為こそ結婚における最大の罠であり地雷でありそして最大の問題点なのだ、働いたのは誰だろうか?勿論夫だ、お金を稼いでいるのは誰だろうか?勿論夫だ、しかしその財布を握るのはいったい誰か?言うまでもなく妻なのである、結婚の有害さはまさに言うまでもないだろう。
結婚ができない理由
多くの場合は結婚できないのではなくしないのだと言い訳するかもしれないがズバリ言って結婚できない理由は人間性以外のなにものでもないだろう、特に見た目がどうのではなく結婚以前に性根のひん曲がった残念な人間は結婚以前にまともな人間関係を築けていいるのかどうかすらも怪しいものである、つまり最終的にはやはり結婚を行える者と結婚を行えない二種類の人類が根本的に存在するわけなのだから誰も彼もが無理をして結婚してやる必要も何も無いのだ。